料金体系とプログラム規約

料金体系

スポレンジャー(小学生のスポーツプログラム)料金表

・年度保険料  1,000円(税別)
・月 会 費   4,500円(税別) ※兄弟割引有り
・休 会 費   1,000円(税別)
・ビジター    1,500円/回(税別)

注意事項

1)新規入会の際に必要なもの:年会費、月会費 2 か月分、入会申込書
2)会費は前月の最終プログラム日までにお支払いください。
3)休会・退会される場合には、前月の15日までにお申し出ください。

申込み:
●入会申込み用紙・健康状態確認書兼誓約書をダウンロードし下記の住所に郵送してください。顔写真(3×2.5cm)×2枚が必要です。

●申込み用紙

●健康状態確認書兼誓約書

<●ビジター誓約書はこちら>

プログラム規約

京葉インターナショナルスポーツ倶楽部プログラム利用規定

第1章 総則
第1条(名称)
本規定の対象となるプログラムを提供する団体は「特定非営利活動法人京葉インターナショナルスポーツ倶楽部」(以下「当法人」とする。)と称する。

第2条(目的)
当法人は、地域住民に対してスポーツを楽しむことの理解を 広げ、スポーツ活動への参加を推進することによって健康増進や質の高い生活を実現させる事業を行い、併せてオリンピックメダリストを目指すスポーツ選手を育成する事業を行うことによって、様々な立場でスポーツに携わる人々の相互理解を 深め、これらが社会全体の利益に寄与することを目的とする。

第3条(所在地)
当法人の所在地は、千葉県千葉市稲毛区小仲台8-25-2-401とする。

第4条(登録制度)
当法人のプログラムを利用する個人は、利用登録手続きを行ったうえで、別 に定める年間管理費・プログラム利用負担金(以下「管理費・利用料」といいます。)を支払うことを必要とする。

第5条(欠格自由)
1.健康に異常があり、プログラムを利用することが危険と 当法人が認めた方。
2.暴力団関係者、薬物常用者、刺青をした方等。
3.布教活動、勧誘活動を行う方。
4.その他当法人が不適格と認めた方。

第6条(利用者の義務)
当法人のプログラムの利用者は、当法人の目的およびそのシステムに賛同し、その利用に際しては、所定の手続きを行うとともに、利用規定およびスタッフの指示に従うことを要するものとする。 また、プログラムを安全に、そして円滑に進行させるために、下記のことを厳守すること。
1.自己の責任において健康管理を行い、プログラムを利用するものとする。(会員が未成年の場合は、その保護者が責務を負うものとする)
2.スポーツを愛しみ、プログラムを利用する会員すべてが楽しんでプログラムを受けることができるようプログラムの進行に協力する。

第7条(登録手続き)
登録利用を希望する者は、所定の申し込み手続きを行い、登録時に必要な管理費・利用料を支払うものとする。

第8条(登録証)
1.登録手続きを終了した者(以下「登録者」という。)に登録証を交付する。
2.登録者には当法人のプログラムに参加する際に登録証を 提出すること。
3.登録証は他人に貸与・譲渡等はできない。
4.登録資格を喪失した場合は、速やかに登録証を返却すること。

第9条(登録事項の変更)
登録者は、住所・氏名・電話番号等申込書記載の事項に変更が生じた場合には、速やかに本法人に届け出るものとする。

第10条(管理費・利用料等)
管理費・利用料等については別に定める。

第11条(利用料の支払い)
当法人が提供するプログラムの登録者は、当法人が別 に定める時期・方法で、利用料を支払うものとする。

第12条(管理費等の変更)
当法人は、本規定に基づいて登録者が負担すべき管理費・利用料を社会情勢に応じて変更できるものとする。 その場合には、変更の内容を3ヶ月前から告知することとする。

第13条(利用禁止等)
当法人は、登録者が以下の事項に該当すると認めた場合、登録者に対し利用禁止、退場を命じることができる。
1.健康状態を害しており、スポーツをすることが好ましくないと判断されるとき。
2.酒気を帯びているとき。
3.本規定に違反したとき、またスタッフの指示に従わなかったとき。
4.他の登録者に迷惑をかけると判断されるとき。

第14条(ビジター)
1.会員は、所定の人数に限り、ビジターを同伴することができます。ただし、ビジターが本規約13条の各項に該当する場合、ビジターの入場を禁止することができる。
2.ビジターのプログラム利用の範囲は、同伴した会員に準ずるものとする。ただし、当法人が必要と認めた場合は、利用を制限することがある。
3.ビジターは本プログラム利用に際し、当法人が別に定める利用料を支払わなければならない。
4.会員は同伴したビジターに関する一切の責任を負うものとする。

第15条(譲渡等)
当法人の登録資格の譲渡、転売および名義変更はできない。

第16条(登録資格の喪失)
登録者が以下の事項に該当する場合は、当然にその資格を失う。
1.死亡したとき。
2.法人・サークルが解散または破産・和議等の申し立てを行ったとき。

第17条(抹消)
登録者が以下のないように該当する場合は、当法人はその登録を抹消することができる。
1.登録にあたり提出した書類に虚偽の記入が発覚したとき。
2.当法人の定める規定に違反したとき。
3.当法人の名誉を傷つけたとき。
4.当法人もしくは、提供するプログラム内の秩序を乱したとき。
5.当法人の設備等を故意に破損したとき。
6.利用料等の支払いを滞納し、期限を定めた催告にも応じないとき。
7.その他等法人による抹消が正当とされる行為・事由があったとき。

第18条(施設の利用制限等)
当法人は、次の事由により、プログラムの一部または全部の利用を制限し、また、中止することができるものとし、この場合、登録者は保証その他の何等の請求・異議申し立てをすることができないものとする。
1.気象、災害、社会情勢の著しい変動等により開催が困難または不可能なとき。
2.当法人が企画し実施する諸活動を行うとき。
3.プログラムの内容変更等の重要な事由があるとき

第19条(免責事由)
当法人は、当法人が開催するプログラム中に発生した盗難・傷害その他の事故について、一切の責任を負わないものとする。

第20条(損害賠償責任)
当法人が開催するプログラムの利用者が、自己の責任に帰すべき事由により、当法人または第三者に損害を与えた場合、利用者はその損害を賠償する責任を負うものとする。

第21条(利用規定の改正)
本規定は、当法人が必要と認めた場合には任意に改正できるものとし、その効力は全利用者に及ぶものとする。

第2章 附則
第22条(施行)
本規定は、2003年4月1日より施行するものとする。